クリニック向け AI 受付
診療時間・予約・アクセス。
患者さまからの「よくある質問」を、
AI が 24 時間ご案内します。
ホームページの右下にチャットボタンが表示されます。患者さまが質問を入力すると、 あらかじめ登録いただいた回答内容にもとづいて AI が自動でお答えします。 受付の電話対応を減らし、夜間・休診日も患者さまをお待たせしません。
こんなお困りごとはありませんか?
- !「診療時間は?」「予約はどうすれば?」の電話が日に何度も鳴る
- !夜間や休診日に問い合わせがあっても、その日のうちには返せない
- !受付スタッフが患者さま対応に集中できず疲弊している
7 つの機能
一般的なチャットボットとの、圧倒的な違い。
まごころAI は、ただ自動で応答するだけではありません。 作成・改善・コンプライアンスまで、QA運用のすべてを AI がいっしょに担います。
設定変更は「担当営業へ連絡 → CS部門へ連携」とたらい回しにされ、反映までに時間がかかる。
複雑な操作画面を廃止。AI とチャット感覚で相談しながら設定でき、先生が思い立ったその日に即時反映できます。
「質問は思いつくが、どう回答を作るべきか分からない」。担当者の対応を待つしかない。
AI が院内の内部情報のみを基に、最適な回答の雛形を瞬時に提案。あとは確認するだけです。
自作のQAは、炎上リスクや法令違反などコンプライアンス問題が常につきまとう。
明確なガイドラインに基づき自動で検閲。危険な表現を事前に指摘し、安全な代替案まで提示する「守りの盾」になります。
多言語に対応できず、外国人観光客・在留外国人からの問い合わせを取りこぼしてしまう。
自動翻訳機能を標準搭載。急増する多言語の問い合わせにも対応し、インバウンドの機会損失を確実におさえます。
QAを1件ずつ手打ちで登録する、地道で面倒な作業が必要。
質問と回答の羅列をポンッと AI に投げるだけ。自動で整理・格納し、複数を一気に登録できます。
「追加すべきQAの提案」には高額なコンサル料がかかるか、担当者に後回しにされがち。
「なぜこの質問を追加すべきか」の根拠や理由とともに、AI 自らがピックアップして提案します。
細かな改善は後回しにされ、登録済みのQAが古いまま放置されてしまう。
似た質問の統合や「もっとこうすれば良くなる」という改善案を AI が常にアドバイス。先生が承認して反映する“半自動”で、最適化し続けます。
安心してご利用いただくために
医療機関向けに、安全側に倒した設計をしています。
- ✓登録した内容にない質問には「お問い合わせください」と案内し、勝手な憶測で答えません
- ✓氏名・電話番号・保険証番号などの個人情報が会話に含まれていた場合は、表示時にマスキングします
- ✓診断、治療判断、薬の指示は行わない設計です
お問い合わせ
ご導入のご相談・お見積りなど、お気軽にご連絡ください。担当者よりご返信いたします。